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明日は我が身

殺人的な暑さにそろそろ殺されるのかな。何度倒れてやろうと思ったことか。世知辛い現実ばかり目の当たりにする。血も涙もない。倒れても誰も助けてくれないから、仕方ないから倒れるわけにはいかないんだな。ー ニコンが新しくセンサーサイズの大きなミラー…

デジタルとフィルム

なんだかものすごく評判悪い人とも普通に会話できるものなんだなと思っていた。そうだな、私の前で失態を犯してくれたわけではないから。私には私から見た他人しかわからないから。とても悪い噂は聞いてるが、私に害がなければそんなもの、他人と区別する理…

元気は出るまで出さなくていい

「ぶつかって、話し合って、わかり合った方がいい」らしい。その考え方が私にはわからない。私は残念ながらことごとく少数派で生きてきた。みんながいいと言うことに共感できなかったり、私の気持ちを誰も理解してくれなかったり。それが普通なんだ。わかり…

悲しいときは悲しむといい

卒業式の季節となりました。 なぜか先輩らと一切交流のない私が送辞を言うことになって、完全なる人選ミスである。 思い出が欠片もない。いい笑いものである。しかし山場はあとふたつ。慰め方が雑だと慰めている相手に言われた。もう慰めてやらないぞ。 「今…

優しさの音を聞いた。

-クロネコヤマトのお兄さんがとてもいい人そうだったから、この荷物は大事にしよう。 まさに完全無欠。

危機管理能力のなさに危機を感じる

この三連休は人生について考えていた。生きることと死ぬことと、人間であること、幸せって?今までずっと生きてきたから、死んだことがないから。未だかつて死んだ人に会ったことがないから。死んだらどこにいくんだろう。生まれる前はどこにいたんだろう。…

起きているときも眠っているみたいなまどろみがつづく

ある日のわたし

金魚すくい

プロがいた。

福徳稲荷

鴨川

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